2009年08月21日

富国有徳論 川勝平太著

 知人が貸してくれたが、忙しくてなかなか読めなかった。

 ようやく今夕読み始めてたったかたったかと読んだ。途中眠気が来て

しまったが、あまり内容に深入りせずに最後まで読破した。

 論理の根拠がどこにあるのか素人の私にはわかりにくくて、むしろ著

者の頭で思い描いた論のように感じた。

 なるほど、何代か前の首相のブレーンだったというのも納得。
posted by ほたる at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 読んでみたら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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