2009年06月02日

エールフランス航空機行方不明

 1日にリオデジャネイロ発パリ行きの同機が大西洋上で消息を絶った

という報道。一日以上経過したのに、未だ機体の一部すら見つかってい

ない。地球の上空には各国が偵察衛星を飛ばしているはずだから、それ

らの情報から同機がどうなったかが判らないのかと、思ってしまった。

 何の情報もつかめていないとしたら役に立ってないのではないの。

 それとも情報を持っているけれど、そういう情報を持っていることで

偵察衛星の能力がわかってしまうので出せない??

 一昼夜たっても何ら見つからない・・・と聞いてふとSF小説の読み

すぎか、異次元にはまった?なんどと不届きなことを思ってしまった

ら、同居人が真面目な顔をして、「よくそう思ったな」と褒めてくれ

た。

 へ?馬鹿にされるかと思ったらとんでもない。物理学上、異次元は存

在する、でないと宇宙の存在も否定される、異次元へ入るポケットはあ

るのでそこに滑り込むことはありえる、などと言うのある。

 この人とうとうオカシクなっちゃったかとこちらのほうが真面目に心

配した。

 それじゃ、異次元に入り込んだらその人たちは生きていられるの?時

空を飛び越えるのに生体は耐えられる?もし、生きてあちらに行っても

年齢はどうなる?何を食べる?などいろいろ想像し出したら、行って戻

れるものなら行ってみたくなった。

 エールフランスに搭乗されている方々の関係者からは顰蹙をかうか

も・・・。
 

 
posted by ほたる at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近の報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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