2009年07月29日

今森光彦写真展「昆虫4億年の旅」

 今日行ってきました。

 今朝の朝日新聞朝刊でも今森さんの記事が載っていたけれど、その記

事に触発されて展覧会に行ったわけではない。以前から「今日」を予定

にしてただけ。でも奇遇。

 海外の昆虫たちのカラフルでユニークなスタイルに笑みがこぼれ感動

すら覚えた。

 今森さんの「世界昆虫記」(福音館書店刊)という厚い写真集を買っ

たのは15年前。当時、ルンルン気分で買ってきて、大喜びで開いてみ

たものの、苦手な蛾の写真も結構あったので一通りおそるおそるページ

をめくりながら見る羽目になったのだけは覚えている。その後ずっと本

棚に置かれていた。

 今日の写真展でも数枚は蛾の写真があったけれどそれだけ目に入らな

いように避け、堪能した。

 ハチドリとハチのツーショットには驚いた。どちらも一秒間に60回

前後は羽を回転させているので、相当速いシャッタースピードで撮影し

ないと羽がぶれて撮れてしまう。今森さんの写真はハチもハチドリもい

ずれも羽がくっきりと鮮明に映っていていた。

 帰宅後、久々に昆虫記を開いてみたら今日展示されていた写真がある

ある。でも引き伸ばされた写真の迫力は本からは得られない。

 デジカメならとってすぐ再生して撮れ具合を即座に確認できるのに、

フィルムではそうはいかない。帰宅後現像してみるまで写真の成否はお

あずけ。

 近所でもなかなかいいシャッターチャンスには遭遇できないから失敗

したとわかっても、やり直しは難しい。ましてや海外で昆虫のいるよう

な環境で・・・となると失敗の重さが違う。

 何十年もかけて撮り貯めたそんな写真を2時間で見てしまった。申し

訳ないほど。

 ついでにてんとう虫とハチの切り絵体験も見学に来ていた子どもたち

に混じってさせてもらい、ハチはラミネート加工をしてもらいしおりに

使うことにした。
posted by ほたる at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月28日

東海地震

 東海地震に備えて最低三日分の食料は備蓄しておくようにというのが

行政のお勧め。

 でも、阪神大震災でもその後の各地の地震でも、備蓄食料がなくて餓

死したという話は聞かない。

 それよりもほとんどの死者は家屋の倒壊によるものだから、まず耐震

補強と家具の固定をして命を守ることが優先。

 でないと、家が倒壊して下敷きになり亡くなったのに、備蓄食料だけ

が残ったというのでは哀しい。
posted by ほたる at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月26日

改正臓器移植法

 7月24日の朝日新聞朝刊生活面に〈家族の支援 探る現場〜幼児の

脳死想定し研修】という題で記事が載っていた。

 「支援される家族」とは、臓器を差し出すように言われるようになる

脳死幼児の家族のこと。支援するのは臓器移植コーディネーターのこ

と。

 今後、脳死幼児が出たら(なんだか幽霊が出現したみたいに聞こえ

る)患者家族にどのように働きかけ、相談に応じ、支援してゆけばいい

のかを研修したという記事だったが・・・。

 記事本文「静岡県内で移植医療の悪役になるコーディネーターを対象

にした研修会が、22日静岡市で開かれた」と、読んでしまった。なる

ほどねえ、コーディネーターから子どもの臓器提供を言われる家族にと

って、そのコーディネーターは「悪役」だわ・・・とミョウに納得し

た。

 で、何の気なしにもう一回その文章を読み返したら「要役」となって

いることに気がついた。

 要役と悪役じゃ、一字違いで大違い。
posted by ほたる at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近の報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月25日

原稿

 8月1日のミニ講演の原稿がようやくできた。といってもかなり荒削

りなのでイメージトレーニングをしないといけない。

 招いてくれた団体はちょっと知ったところだけに、参加者の顔ぶれが

想像できる。その方々の顔を思い浮かべながら練習してみた。

 それが意外とうまくいかない。その人たちの日常の口癖が私の頭の中

をよぎるため、いちいちその言葉に対してどう答えようか・・・と、頭

の中が動いてしまう。

 余計な雑念は消してとりあえず、1時間の枠内で伝えたいことが伝え

きれたと思えるくらいには、しゃべりまくらないといけない。原稿があ

るから大丈夫か!

posted by ほたる at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月22日

皆既日食

 朝から雨で、丁度日食の頃は雨は上がっていたが、晴れ間はなく空一

面雲に覆われていた。

 窓から外を見ては、この近辺では皆既日食は見られないなあと思って

いた。

 ところが何気にその時刻に空を見上げると驚いた。

 空を覆っていた雲は厚いところを薄いところがあり、かなりのスピー

ドで流れている。太陽の辺りを薄い雲がよぎると、真っ白でしかもまぶ

しくないほどのひかり具合で部分日食で三日月の形になった太陽が一瞬

見えた!何十秒かたつとまた薄雲のときに見える。

 皆既日食の観察には下敷きもサングラスもだめで専用のものを通して

みないと目を傷めると聞いていたので、そんなものを用意していなかっ

たので見るつもりはなかった。

 でも、一瞬だけしかも雲を通して見えたのはラッキー。

 子どもの頃は天体観測大好きだったのでなんだか嬉しくなった。
posted by ほたる at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シングルかツインか

 先日、同窓会で京都に行ったときのこと。

 私は同級生3人と京都のホテルに泊まることにしていた。友達とは

度々旅行をしていたので、ツインの部屋にエクストラベッドを入れても

らうのがいつものパターン。今回もそうやってトリプルで予約を取って

おいた。

 すると参加者の中に卒後も親しくしていた者同士、お互いに誘い合っ

て遠方から京都に来ていた同級生の男性がいた。

 どうやら、せっかく京都まできているのだからとその夜は京都に泊ま

ると小耳にはさんだので、ふと気になって聞いてみた。

 「男性同士って、シングルを取るのそれともツインを取るの?」と。

 周囲にいた男性全員の答えは「シングル」だった。なんとなく予想し

ていた返答だったけど、へ〜〜?夜通し起きて語り合ったりしないの?

 そういうことは居酒屋で喋ったら充分なんでしょうか?

 多くの女性はおそらく同室で夜通しでおしゃべりしそうだど・・・。

 これはジェンダーなんだろうか? 
posted by ほたる at 17:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

中学同窓会

 中学校はK県にあるのだけれど、京都で同窓会を開催した。

 中学の3年間はクラス替えなしだった。あの年頃に3年間クラス替え

無しというのは酷だったと思う反面、それなりに強い絆があったのかも

しれないとも感じる。

 30数年ぶりに再会した人も多かった。

 とある男子がある男子に言った言葉「お前、あの頃より若いなあ」。

 私が数年前に出た同窓会で「若いね」「あの頃と変わらないね」と言

われたのを、喜んで子どもに話したらわが子はげらげら笑いながら「お

母さんって、中学の頃から老けてたの?」と言われた。

 「あの頃より若い」と「あの頃と変わらないね」とを比較すれば、ど

っちが喜ばしいかというと、やっぱり後者かもしれない。

 でも、こんな言葉が出ても笑って済ませるのは昔の友だちだからかも

しれない。

 楽しかったのか、今度は10月にK県で開催したいという声も出てい

た。

 その時の幹事は任せるわ。

 今回の幹事でアイデアは出尽くしたほたるです。 
posted by ほたる at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月17日

美瑛岳

 遭難のニュースが朝のトップ。

 中高年登山の危うさも同時に報道していた。

 私も美瑛岳には8年前のこの時期に登った。

 泊まった宿と提携している登山やカヌーなどのアクティビティを体験

させてくれる会社(?)の人が夜、宿にやってきて、説明をした。

 翌日の天気図が安定していることを確認して、登山を申し込んだが、

他には男性が一人応募しただけ。

 早朝、女性ガイドと共に3人で出発した。

 ずっと天候がよく頂上からの眺めも360度ぐるりと見回すことがで

きた。

 その数日後には旭岳にも登ったが、この時は一人で行った。

 登山前にちょっと情報を得ようと大雪の自然環境保護センターの施設

で下調べをして職員の人と話していたら、「この時刻(10時近かっ

た)から登るの?」といわれ、しかもそんな軽装備でと呆れ返られた。

 夏山でも凍死する人がいる山なのだとこれまでの夏山登山の遭難例を

出してもらった。あちらは引き止めたかったみたいだったけれど、「無

事帰って来たら、今夜のこのセンターでの大雪の解説をしてくれる企画

に参加します」と言い残して出かけた。 

 結果、姿見ノ池に戻るまでの最後の1時間はすれ違う人(これから登

山に向かうことになる人)は当然見かけないし、休憩していても追い越

していく人もいなくなったのでそのときだけ、不安になったが、姿見ノ

池に戻ると観光客がまだ結構残っていた。

 その夜、センターに立ち寄り約束を果たした。
 
 今日の報道でこんなに多人数がばたばたと倒れたと聞くと、一人なん

て無謀以外の何物もでもない・・・と反省。

 それでも、また旅先で目の前に山があると登ってしまいそう。
posted by ほたる at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近の報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月16日

祖父母に孫をあずける「賢い100の方法」棒田明子著

 えっと、こういう本を読んだってここに書くのはちょっと躊躇いがあ

る。

 「とうとう、ほたるさんにも子どもが生まれたので時には自分の親か

同居人の親にわが子を預けるのようになったの?」から「とうとう、ほ

たるさんも正真正銘の祖母になったので時には孫を預かるようになった

の?」と、まあ、いろいろ憶測されるかも・・と気になったから。

 告白すると、プライベートとは全く無関係。

 9月に子育て支援の講演会を企画する団体に今ちょっとだけ関わって

いる。そこで若い方々がこの著者を推薦して講師に招くことになり、そ

の経緯の中でこの本を紹介していた。

 「さてさて、どんな内容を述べる方なのかと予備知識を仕入れるため

に読んだ」というのが、「正解」です。
 
 現実的でとても適切なアドバイスに溢れているし、文章が短く文字離

れした人にも気軽に手にとってもらえる。

 気になったのは、題に「祖父母に孫を預ける・・・」というときの主

語が略されていること。
 
 〈略されていても、主語は誰なのかはだれにもわかるよね〉というこ

とに問題があると思っている私としては、内容を読んでいて気になる。

 基本、すべてわが子を祖父母に預けるときのコミュニケーションの主

体が子どもの母親であること。子どもをどうするかを考えるのは女の役

割が当然のように匂い立つ。

 ますますジェンダー役割を強化するのが問題だなあと思ってしまった。 

 棒田さんは助産師なのでおおむね付き合うのは女性になるから、そう

した女性中心になるのは仕方ないとしても、やはり私は気になる。

 祖父母に預けるとき孫の父親だって当然出てきて関係作りすることは

重要ではないのか?男は仕事で忙しいからそんな子どもを誰がみるかな

どということは、あまり関与しなくても構わない?

 確かにパパの出番もありますよという章もあるにはあった。でもいか

にも付け足しっぽい。これくらいならパパにもできますよねというニュ

アンスも気になる。前提は現状肯定だもの。

 でもこの本、人間関係をスムーズにするコツが溢れている。祖父母と

の関係だけではなく家族関係、友人関係、職場関係、近所関係とあらゆ

るところに活用できる。

 アサーションというカウンセリングの技法を生かした処世術とでもい

えるのでどなたにでもお勧めかもしれない。
  
posted by ほたる at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 読んでみたら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月11日

子どもの権利条約 国連採択20年

 昨夜10時近くに突然ファックスが流れてきた。

 県弁護士会主催で山梨学院大学の荒牧重人さんを招いて講演を企画し

てる。そのチラシを送信してくれたが、なんと日程は翌日の7月11

日。(つまり今日)

 今日は朝から近くまで出かける予定で、その後はある団体が「環境の

ミニ講演」をするというのでそちらに行くことにしていた。

 ところがファックスを読んだら、「そりゃ〜〜、私が行くのはこっ

ち」とばかりに心変わりした。行く予定だったほうの知人には「前日ド

タキャン」をして、子どもの権利の講演会に行った。

 荒牧さんと会うのは何年ぶりだろう!

 この8年ほどは「子どもの権利条約」や「子どもの権利」についての

記事もとんと減ってしまった。むしろ不審者対策で子どもを守ろうとい

うのが急激に増えて、それがあたかも子ども権利を守っているかのよう

な捉えられ方にずっと違和感を抱いていた。

 そして「子どもに権利を教えるだけでなく義務を教えて欲しい」だ

の、「権利に義務はつきもの」だの、教育委員会や人権の出前講座の講

師になる人たちが(元教員が多い。果たしてそういう人たちに人権の話

ができるの?)、毎度毎度おっしゃるせりふを荒牧さんも一刀両断して

いた。

 彼も、最近はそういう人たちに向かって対立的な話にはせず、どうし

てそう思うの?とカウンセリング手法(と、私は名づけている)で相手

の意見を引き出すと、相手が自ら墓穴を掘って論理が破綻していること

に気づかせるように会話するとおっしゃっていた。

 それなりに戦略を練っている点は進化していた。

 今日の話全般は、いつも知人としゃべったり講演でしゃべっているこ

とを再確認しているようだった。それだけに気持ちよく話を伺えたけれ

ど、周りはどうかなとぐるりと参加者を見回してみた。社会人と若者が

9割。社会人は弁護士らしかった。それが証拠に講演終了後の片付けに

ほとんどの人が加わっていた。若者は大学で法学を今学んでいるような

人たちだった。そう、そう、そうだよね」なんて似たもの同士が集って

わいわいやってもなあ・・・。

 そもそも、今日のこの弁護士会の講演。新聞のお知らせにもなかっ

た。前夜ファックスをくれた知人もここしばらくずっとその関係者と会

っていたのに、チラシをもらったのが昨日だったという。本気でこの講

演をいろんな人に聞いてもらいたいという気持ちがあっての企画だった

のだろうか???と若干疑問。

 事前に知っていたらもっと広報に協力したのに・・・・。ま、かく言

う私も今や隠居生活だから、弁護士会の人には忘れられていたのでしょ

う。
posted by ほたる at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月10日

ただ、忙しい

 何が忙しいのかよく判らないけれど、同時に4つくらいの雑事を抱え

て気持ちが落ち着かないなか、映画も見なきゃならないし、合氣道も行

かなきゃならないし、と考えているだけで疲れてくる。

 そのうえ、8月と10月に講演会を頼まれてしまった。

 8月は少人数だから少しは楽かと思ったらそうはいかない。私は人数

が多ければ多いほど緊張しないという変な性格。少人数はどうにもこう

にも、話しにくくてたまらない。

 そのうえ、今回は時間も1時間しかもらえないときている。普段の講

演会ですら2時間・早口でしゃべりまくってやっと収まるのに、その半

分の時間で「言いたいことを言ってください」と主催者はにこやかに言

う。「どうせなら私がしゃべるのでなく問題提起をするので参加者に考

えてもらうほうが、実りあると思いますよ」、なんて逆提案をしたの

に、「やはりしゃべってください」という返事。もう逃げられない。

 10月は10月で、2月にとある保育園での講演会を聞いた方が小学

校のPTAの役員をしていて、小学校でも話して欲しいと先日依頼が来

た。

 最初の依頼日程は9月だったが私の都合が悪かったので「残念です

が」とお断りした。おそらく9月の日程で講演をしてもらえそうなほか

の講師をあたることになるだろうなと思っていた。

 数週間後、再び電話がかかってきた。

 他の日程を探していて手間取ったとおっしゃる。ひえ〜〜。保育園で

の講演のどこが良かったのか私にはわからないけれど、どうしても小学

校でも取り組みたいのであちらが私の都合に合わせていたらしい。

 そのかいあってか今回の日程はわたしのほうでも都合がついた。

 やれやれ、同じタイプの講演なら8月にやっておけば2ヵ月後も楽勝

なのに、1時間ものと2時間ものでは、いずれもが初めてのようなも

の。

 ぶつぶつ言っているまに、少しでも原稿を考えないといけないよと私

の心がささやいている。
posted by ほたる at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

こころに病をもつ人びとへ 猪俣好正著

 知らなかった。

 10年以上前に大阪教育大学附属池田小学校での事件があったが、猪

俣さんは本書でそのことに触れていた。

 事件直後は加害者が精神障害を病んでいたのではないかという憶測も

流れた。当時(今も現職)の市長がその事件直後にしたことを私は知ら

なかった。大阪の読売新聞には報道されていたらしいが、当時の全国紙

で全国版には掲載されたのだろうか?

 その市長が何をしたのか・・。

 彼は「事件後に、地域の知的・精神障害者の作業所回りをやりまし

た。『こういう事件が起きると障害者が一層差別され、非常につらい思

いをしている。だから作業所で働いている障害者を励まし慰めなければ

ならない』と。」話したという。

 世論はいっせいに犯人憎し・やはり精神障害者は・・・・と思ってし

まいかねない報道が垣間見られた当時の様子を思い起こせば、市長が二

の足を踏んでもおかしくない。ましてや、市内には被害者と被害者家族

が大勢いる。それでもあえて、精神障害者の立場に立った行動を起こし

たのは、世論に迎合しない姿勢の現われと、行動で人権がどういうこと

かを示したことになる

 精神障害者への福祉施策と理解がヨーロッパに比べて遅れがちな日

本。

 遅れているのに、後退するような施策だけはさっさと打ち出してくる

のだから・・・。
posted by ほたる at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 読んでみたら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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